• ご挨拶

    目黒生まれ、目黒育ちの『目黒人』

    母が美容院を経営していたことから大学在学中に美容師免許を取得。

    大学卒業後は「第9代日本さくらの女王」、美容・美術・ウエディングの仕事に携わり、2002年の目黒区議会補欠選挙で民主党から初当選。

    5期目の現在は政党の枠に縛られない無所属で活動しています。

    これまで、目黒区議会副議長、目黒区監査委員、幹事長、委員長と議会の役職を経験し、「地方自治の発展」「女性の活躍支援」「より多くの子どもに、より多くの幸せを」が私の使命であると奔走しています。

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  • 鴨志田リエ プロフィールと経歴

    目黒生まれ。目黒区立東山小学校・中学校卒。慶応女子高・慶応大卒。

    日本さくらの会・第9代さくらの女王。

    美容・美術・ブライダルの仕事を経て目黒区議会議員4期。

    副議長、目黒区監査委員4年、各委員長を歴任。

    2015年目黒区議会議員5期目当選。

    目黒三田会副会長/不動産三田会会員/目黒法人会・青色申告会会員

    鴨志田リエ オフィシャルブログ

    鴨志田リエの目黒区議会議員としての政治活動報告や政治情勢への雑感、プライベートなことまで日々更新中!

  • 最新情報

    2016年いいかも通信

    目黒区議会女性議員比率は東京23区でトップの41.6%

    昨年4月の統一地方選挙で、東京都内の市区町村女性議員は369人が当選し、全当選者の27%を占め、全国の14.8%と比較し都内は高く、目黒区議会は女性15人(内新人6名)が当選し41.6%を占め女性の活躍の場が広がりました。

     

    各国の社会進出における男女格差を指数化したジェンダー・ギャップ指数で日本の順位は142か国中104位と低く、特に政治・経済活動の分野では、女性が個性や能力を十分発揮して活躍できる環境が整っていない状況です。

     

    この指数は国会議員が対象で日本の国政は女性比率が進んでいませんが、市区町村議員は私が初当選した14年前と比較し倍以上の躍進をしました。